
裏でこっそり作業をしてます。
ごそごそ聞こえたらわたしです(/・ω・)/
沢山の一枚板に囲まれて
癒しの中でお仕事させてもらってます。
是非体感しに来てくださいね☆
納品させて頂いたお客様より嬉しいお声も頂き
とっても励みになっています(^○^)

裏でこっそり作業をしてます。
ごそごそ聞こえたらわたしです(/・ω・)/
沢山の一枚板に囲まれて
癒しの中でお仕事させてもらってます。
是非体感しに来てくださいね☆
納品させて頂いたお客様より嬉しいお声も頂き
とっても励みになっています(^○^)
一枚板の配送や、遠方へお送りさせて頂く際の
梱包などをメインにしております。
皆様のお手元に商品をしっかりとお届けさせて頂きますので
ご安心ください!
皆様により良い商品をより良い状態でお届けできますよう
がんばっております。

当店の一枚板の価格設定は業界内でもかなりお安く設定させていただいております。
それゆえに「安すぎない?」や「訳ありなの?」というお声をいただくことがございます。
ご安心ください。当店の取り扱い一枚板の品質は他社様同様、もしくはそれ以上の品質と自負しております。
ではなぜここまで安く設定できるのか、その理由をこのページではご説明させていただきます。
●家賃・場所代がかからない
当店の事務所、ショールーム、一枚板を保管している倉庫、すべて自社所有物件です。
自社所有物件だから、いわゆる「家賃や場所代」といった経費が発生しませんので、余計なコストを大幅に圧縮。
その分商品代金に還元させていただいております。
●集客手段は口コミとホームページのみ
当店の集客手段は口コミとホームページのみです。チラシやCM、専属の営業スタッフなど
一切取り入れておりません。営業コストを極限まで抑えることで低価格を実現しております。
●多事業展開の効率経営
当店では一枚板の販売だけでなくさまざまな事業展開をしております。
それぞれ専属のスタッフではなく、兼任で運営を行う効率経営を徹底し、不要なコストを抑え
それぞれの事業部の利益を吸収しあいながら展開しておりますので
当店独自の価格設定を実現しております。
商品の料金には、商品原価にさまざまな経費が上乗せされ設定されています。
その経費を最大限にカットすることで、品質を落とすことなく低価格を実現しました。
品質と価格には自信があります。ぜひ当店の自慢の商品を見に来てください!

Kan Nakayaは上質な材を使用した、こだわりのオーダー家具、オリジナル家具造りにこだわっております。
お客様のイメージや、お部屋の雰囲気にぴったり合った一枚板テーブルや、家具造りをお手伝いさせていただきます。
お気軽にご相談ください!
| 会社名 | Kan Nakaya |
|---|---|
| 所在地 | 〒546-0023 大阪府大阪市東住吉区矢田2-11-29 |
| 代表者名 | 中家 茂之 |
| info@kan-nakaya.jp | |
| TEL | 06-6698-5125 |
| FAX | 06-6698-5116 |
| 営業時間 | 9:00~17:00 (時間外でも対応できる場合がございますので、 ご来店予約の際にご希望の日時をお知らせください。) |
| 定休日 | 無し(年末年始のみお休み) |
| 業務内容 | 一枚板、天然素材のオーダー家具の製作、販売 |



モンキーポッドの一枚板で作った書斎用デスクです。
書斎用という事で少し小ぶりなのですが、一枚板なので存在感がありますね!
奥行が55cmとスッキリ見えて使い勝手の良いサイズです。
脚はウォールナットです。
先細りになっているのでスレンダーな印象で天板を更に引き立ててくれています。
ラックは天板をカットした際の残り板で作成しました。
同じ板から作っているので親子みたいで可愛いですね♪


カバ桜材のデスクをお届けさせていただきました。
天然木ならではの風合いが優しく、また経年劣化を楽しめるデスクです。
奥に写っているのは既に昔お届けさせていただいたデスクです。
少し色味が落ち着いているのが分かります。
オイル仕上げなので、メンテナンスとしてペーパーをかけるとまた白い木肌になります。
こうやってメンテナンスも出来、または色濃くなるのを楽しむのが天然木の楽しい所です。
取手を変えたりすると、また雰囲気も変わり、大人になられてもずっと使えるデスクです。
大切になさって下さい。






ウォルナット材でオーダー頂いたPCデスク。
移動して使える様に、真鍮のキャスターを取り付けました。
取っ手も真鍮の取っ手を使用しています。
引出しに見える扉を手前に倒せば、中からトレーが。このトレーにノートパソコンが収まります♪
使う時はトレーを引き出せばOK!
下の扉を開けるとプリンター用のトレー。コンセントも付いているので便利ですよ。
用紙を置けるよう、可動の棚板もあります。


天然のウォールナット材でお作りさせていただきましたワードローブです。
框組は扉の他、側板にも施されより重厚感のあるシルエットになっています。
中は桐材で作られていますので、大切な洋服もしっかりと守ってくれます。
どの時代でも良いものはしっかりした物に収納したいですね。


ダイニングセットと合わせて天然木のパイン材でお作りさせていただいた、カップボードとレンジボードです。
カップボードの扉にはワッフルガラスを入れ、優しく明るいカントリーの雰囲気を出しました。
レンジボードのスライドトレーはステンレス天板を。
そしてスチーム付きのレンジの為、側板には小窓をつけ、蒸気を逃がす工夫がされています。
下方はあえてオープンスペースを設け、邪魔になるゴミ箱を置ける場所を作りました。
年数を経て飴色になるパイン材の色の変化が今から楽しみです。


ご自宅の機器類をまとめて置けるサイドボードをオーダーにてお作りさせていただきました。
引き出しと思いきや、前板を手前へ開けると、中からはノートパソコンを置いたトレーが出てきて、そのまま操作することが出来るよう、椅子の高さとのバランスも考慮して作りました。
下にはプリンターを置く為のスライドトレー。こちらももちろんトレーとなっていて、引き出し可能です。
周辺機器や用紙などを収納できるように、引き出しや扉収納をたっぷり付けました。



もともとお使いいただいていたカップボードの上、天井までの空間をピッタリ埋める戸袋をお届けさせていただきました。
勿論採寸をしてしっかりとはめ込みました。
収納力もアップし、地震対策にもなりました。
天然木の為、長年使っていたカップボードの色合いは少し色濃くなっていますが、この戸袋も徐々に色が追いついて同じような色合いになります。
これが天然木オーダー家具の良いところです。
買い替えるのではなく、買い足す。
無駄なく必要な物をその時に増やせるのが良いですね。






和室にとてもよく似合うカバ桜材の箪笥。明るい印象があります。
使われる方の背丈に合わせて作りました。
扉内には、小物置きやベルト掛け、ミラー等があります。上部の戸袋にもたっぷり収納できます。
隣には同じ材でチェストを。上部は着物を収納できる和盆が。
勿論、どちらも中は桐材ですので、衣類の収納も安心です。


長年ご自宅にあった桐ダンスをお預かりし、桐の洗いをかけさせていただきました。
側板と同じ位濃い色になっていた桐が蘇り、真新しい桐の色に生まれ変わりました。
驚くほどの色の変わりに大変喜んでいただきました。
大切に受け継がれていくものはやはり素晴らしいものです。


天然木のウォールナット材を使用したドレッサーをお届けさせていただきました。
無垢のしっかりとしたドレッサーです。
引き出しは桐材を使った安心できる職人の造りです。
天板を開けるとミラーがついていて、一見お部屋に置いていてもデスクとして使用出来て便利なアイテムです。
これならどのお部屋に置いても良い雰囲気です。




お部屋の一角に開けた空洞に埋め込むようにお作りさせていただいた収納棚です。
キッチンスペースに、限られた間取りの中、採寸のうえお届けさせていただきました。
これぞオーダーだからこそ出来るものです。



お店にあるようなシンプルだけど格好良いオープンラック。
洋服をちゃちゃっと畳んでラックへ。
ウォ―ルナットのラックからデニムが見えたり…。
恰好良いスタイルの収納ラックです。







ウォールナットの壁一面に作ったサイドボード兼PCデスク。
お部屋に収納スペースを増やしつつ、PCやモデムも隠して収納出来るサイドボードです。
元々壁にあるコンセント類は、そのまま使える様にOPENペースにしています。
右端のOPEN棚のスペースも可動棚にして、後ろはコンセントが差せる様に隙間を確保。
手前にある同じウォールナット材のダイニングセットの色合いに追い付いてくるのが天然木の楽しみのひとつです。
ダイニングチェアをそのままPCデスクへ持って行けば丁度合う高さになるよう設定しました。


リフォームを機にカップボードを増設し、こちらのレンジ台も増やしました。
上部の吊り戸の端までのサイズで作ったことで、カップボードと一体型のように見えとても綺麗です。
チェリー材が綺麗な飴色に色づくのが楽しみですね。


カバ桜材のデスクをお届けさせていただきました。
シルバーのハンドルとクリスタルの取っ手をセレクトされたお洒落なデスクになりました。
大きくなってもずっと使って頂きたい、天然木のデスクです。


ナラ材のダブルベッドをお届けさせていただきました。
框のデザインはボリューム感があり、やはり格好良いものです。
天然木ならではの温かみのある優しい風合いがお部屋によくあっています。